鳥羽 一郎。 鳥羽一郎 カラオケ人気曲ランキング

鳥羽一郎の楽曲一覧

鳥羽 一郎

第1位 兄弟船 第2位 我慢船 第3位 男の港 第4位 裏町 第5位 カサブランカ・グッバイ 第6位 海の匂いのお母さん 第7位 夜風 第8位 男宿 第9位 夜霧の運河 第10位 海の祈り 第11位 下北漁港 第12位 浪花裏通り 第13位 中仙道 第14位 親子船 第15位 熊野灘 第16位 縄のれん 第17位 だんじり 第18位 鯱 第19位 来島海峡 第20位 夫婦絆 第21位 のぞみ(希望) 第22位 山陽道 第23位 北の鴎唄 第24位 泉州春木港 第25位 男酒 第26位 宝来船祭り 第27位 海峡の春 第28位 昭和北前船 第29位 夫婦船 第30位 師匠 オンライン投票サイト 姉妹サイト「」でアンケートにより下記のような様々なランキングを作成しています。 アルトヴェノーヴァ• 通り過ぎた海(朗読) 3. 教則・音楽理論• — ロケット趣味 VRjapani42 結婚前後のことも含め、他に全くと言っていいほど情報が無いことから、一般の方であった可能性が高いと思います。 むすこへ(朗読) 23. 珍しい告知を!! 兄が作曲しました。 家族にがんの方がいらっしゃると、可能性はなきにしもあらず・・ですよね。 では二人の歌声をどうぞ。 別れの一本杉 19. すべて• 宇崎竜童氏をプロデューサーに迎え、1950年代、60年代、70年代、80年代とそれぞれの時代を彩ってきた作品をPOP歌謡、ブルースRock、タンゴ、JAZZ、アラビックサウンドetc…のアレンジで時代を超えて甦ります。

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鳥羽一郎ディスコグラフィー

鳥羽 一郎

フルスコア+全パート• チェロ• のぞみ(希望) 20. すべて• テナーサックス• ビッグバンド(スコア+パート譜)• 管楽器• 漁業の盛んな町で漁師の父と海女の母の間に産まれる。 各アーティストの有名な曲、代表曲が分かります。 その他• 2014年に発売された親子の初共演作「晩夏」は、木村竜蔵曰く、鳥羽一郎から、「この詞に曲をつけてくれ」とだけ告げられ、何の気のなしに作曲したものなのだとか。 アカペラ• 現在はソロ活動を終了しており、 弟の徹二さんと一緒に「竜徹日記」という兄弟デュオとして活動しています。 弦楽器• 兄弟船 2010年12月22日発売 1. 妻へ(朗読) 13. 親父付きでな」と大放言。 合唱(混声4部)• 一番星ブルース 3. 二男一女に恵まれる。 バンドスコア• 港町雪月花 20. ベース• 弾き語り• その際、漁師をはじめとする漁業関係者から「大阪湾の汚染は漁業の衰退だけでなく、日本中が抱える環境問題のひとつ。

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「鳥羽 一郎」の楽譜一覧

鳥羽 一郎

親子船 24. 演歌以外の土俵なら勝てるかも」と兄弟デュオ結成を決意。 。 1987年~2007年まで連続出場を果たし、出場回数は20回に上る。 カラオケで鳥羽一郎の歌一覧を見るとどれを歌おうか悩んでしまうほど沢山の曲を発売している実力派演歌歌手の一人です^^ そんな鳥羽さんも現在年齢は66歳ということで 病気で亡くなっているのでは?という噂が回っています。 ヴェノーヴァ• 弟・山川豊の分野である気もしますが、鳥羽一郎が歌うことで、男の不器用な背中が見えるような、独特の哀愁に胸が締め付けられる一曲となっています。

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鳥羽一郎・山川豊は演歌兄弟!生い立ちやプロフィールは?

鳥羽 一郎

そんな中で、鳥羽一郎は、弟の山川豊や妹を高校に通わせるために、中学を卒業してすぐに漁師となり、常に命の危険と隣り合わせの遠洋漁船に乗るようになりました。 2018年1月10日発売 鳥羽一郎 35周年記念コンサートライブ映像DVD! 2017年9月29日新宿文化センターにて行われたコンサートのライブ映像盤!! 「兄弟船」をはじめ、鳥羽一郎の35年の軌跡を一気に熱唱! 師匠船村徹先生を偲ぶ名曲の数々や、日本を代表するギタリスト 斉藤功氏との共演など、35周年を飾るにふさわしい豪華内容のコンサートの模様を収録。 ピアニカ• カラオケでも気持ちよく歌える作品となっている。 引用:木村竜蔵は鳥羽一郎の息子!プロフィールや曲と年齢が気になる! また、竜蔵さんは作詞作曲の才能もあり鳥羽一郎新曲の制作も担当することがあるようです。 コード譜• パート• <収録曲> 1. 合奏・伴奏• オーボエ• バイオリン• 6歳下の弟は、「アメリカ橋」などのヒット曲で知られる演歌歌手の山川豊ですが、海の男たちの心意気や絆を力強く歌い上げる鳥羽一郎と違い、大人の色気たっぷりの歌声が魅力的。 北の鴎唄 2. ジャコマン船 6. 大ファンであった船村徹に弟子入りし、1982年故郷の名を取って「鳥羽一郎」として「兄弟船」で歌手デビュー。 おんなの宿 2. 漁師の父と海女の母の間に生まれ、自身も遠洋漁船船員として漁業を行っていた。

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鳥羽一郎の息子木村竜蔵&徹二兄弟のプロフィール!娘や妻も美人!?

鳥羽 一郎

実は鳥羽一郎さんの身長は170センチ めちゃくちゃ低いというわけではないのですが、息子とならんだならちょっとお父さんが小さく見えてしまいます。 弟・徹二さんはボーカル、作詞、作曲を担当しています。 師匠(おやじ) 18. 合唱(その他)• 男の港 6. インディーズ時代(大学在学中)の竜蔵さんがこちら。 息子さん達はデビューして3年。 憧れの船村徹氏の門を叩く。 ホルンソロ• 不器用な父親なりの、息子に対する応援のつもりだったのかもしれませんね。

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鳥羽一郎

鳥羽 一郎

鳥羽一郎さんの「晩夏」という曲があるのですが、実はこれも 木村竜蔵さんが作曲をされていますよ。 弦楽アンサンブル四重奏• ギタースコア• 出典:. 引用:木村竜蔵は鳥羽一郎の息子!プロフィールや曲と年齢が気になる! 木村竜蔵さんはすでにフルアルバム「蒼の時代」を発売しているほか、渋谷などでも単独コンサートを公演した経験があります。 息子たちからこんな素敵な歌を捧げられたら、お母さん号泣しちゃうでしょ。 そっとおやすみ 14. 2004年6月23日発売 2003年発売された「時代の歌」に続くシリーズ第2弾です。 鳥羽一郎は、父親は漁師、母親は海女という家庭に育ちました。 湖愁 6. その他• パート• 師匠(おやじ) 12. 歌手: 作詞: 作曲: 私はいつも あなたに言った 別れ話は みっともないわ ただ黙って カサブランカ 置いて行ってね ドアの前 カサブランカ・グッバイ 別れたい気持 白い花に カサブランカ・グッバイ しゃべらないのが 大人の別れ 俺はタバコに また火をつけて お前の部屋を 見上げて揺れる 腕に抱いた カサブランカ 置くに置けない 男のずるさ カサブランカ・グッバイ お前に隠れて 他にも恋 カサブランカ・グッバイ どんな女も 別れちゃ損か 俺は夜空に 花を投げ捨て これでいいさと 小さく笑う 家に着くと カサブランカ お前の花が ドアの前 カサブランカ・グッバイ 別れてあげると 小さなメモ カサブランカ・グッバイ 白いさよなら あふれて揺れて. 弾き語り• 兄弟とはいえ、嫉妬してもおかしくない状況であるにもかかわらず、居酒屋のテレビで授賞式の様子を観て、つい会場へ駆けつけてしまうとは、鳥羽一郎の心根の熱さが伺えます。 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し 縄の千切れたのれんを潜り オーアイヨアイヨアイヨアイヨ きみが泣くから海が泣く ひとは誰でもしあわせを求め 酒が涙の替りになって 夢をなくした奈落の底で 東シナ海日本海 海が裂ける岩が吠える あんたにあげた愛の日々を ずい分遠くまで来たなァ 転がる石を蹴飛ばした 視界三百六十度西に 風よ吹け花よ散れ涙も砕け 男の旅は一人旅女の道は帰り道 ドブに落ちたら面を出せ 果てしなき海の彼方に 蒼き海はわが母よ高き山は 海の匂いがしみこんだ 海鳴りが呼ぶ挑戦しろよと ボロと錦は表と裏の 誰にでもあるだろう 波に頭をぶんなぐられて 踊り疲れたディスコの帰り 春一番がやって来りゃ 指でさわれば傷つくだろう 働く人が 好きだから働く者の ひとり暮らしのアパートで 夢ものぞみも故郷も今じゃ演歌の 春まだ遠い如月は北風襟立て 時化で怯えて港にいたら 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し ひとつ男が泣く時ゃヨ 世間が許さぬ男と女 紅い紅い炎の大松明が 板子一枚生命をはった ゆんべも君の夢見たよ 私生まれも育ちも葛飾柴又です 男が唄う男の詩が ガキの頃からわんぱく坊主 とめるおふくろの気持ちは わかれにゃならぬ男はヨ 生まれ育った故郷の昔なつかし ガキのころから腕白で あかぎれ指先痛かろな 親父が船長で伜のおれが 子でも孫でもない他人の子を 前に広がるこの英虞湾の 海に抱かれて酒など喰らい 朝は燃える太陽夜は揺れる 愚か者よおまえの流した涙を 古い錨にからんだ夕顔の 酒は熱かん佐田岬肴はきんめ 人は誰でもこころの海に 今ゆけ海賊英虞湾駈けて 私はいつもあなたに言った うしろ向きに肩を寄せて 人の世の坂ころげ落ち でっかな親父の肩車 宵の嵐が嘘のよに水にさざめく 浪花生まれで河内の育ち ばかながきほどかわゆてならぬ 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し おやじの背なにしばられて 女の小指と情けほどけず 闘い終えた男らが暗い波間を 北へ東へ旅から旅へ数えりゃ 古い奴だとお思いでしょうが 生まれた港をはばたくときは 山背が吠えればこころも時化る 口は荒いが根はやさしくて 名もない港に桃の花は咲けど 男が二人で女がひとり 波の谷間に命の花が 波と岩との 喧嘩場岬 いとしいひとあなたはいま 嘘も誠も呑み込んで ふるさとに喧嘩祭りがあって 能登の岬に雷鳴れば船を 尾張の空から天下にひびけと 酔い覚めの水をにごらす宵の酒 君は眉あげ東を望む 忘れてしまいたい事や 他人の話か明日の空か 涙には幾つもの想い出がある 夜がまた来る思い出つれて 年齢を拾えば誰だってやけに 岩肌で眠る海鳥たちは 波の小鼓また大鼓かっこかっこと はるばると訪ねきた北の曠野 それじゃ行くぜと背をむけりゃ ZANZA ZANZAと男船あばよ 哭いているような長崎の街 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し いつのまにやらこわれちまった 女は海だ荒れたら恐い 焼いたアワビにからくち地酒 生まれたときから吹いていた 鯱って奴は 自分より 背なかを合わせてあばよと 馬鹿が利口に化けたって お嫁にゆくんだねおめでとう 都会生活に見切りを付けた あたし捨てたら殺すよと 霧の晴れ間の箱根路を 女は船だよかわいいけれど まぼろしのまぼろしの 辛い時代のど真ん中 祭りさわぎの浮き世のうらは 人の情けに情けに泣いた 汗かきべそかき恥もかき はなれてはじめて気づくことも 男の全てを一本釣りに賭けて 一キロ四円の スケソウが そんな駅がある男には 駐車場からでてきた女性は 駿河の海と喧嘩をしても 火花散らして打かれながら 船の舳先で盃割って天が 五人も伜がありながら 海の商人オンボロ船は 空に星があるように 旅路の果ての居酒屋に あてもなく流されてさすらう 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し 凍る飛沫の横殴り泣くな吠える 甘いときはずむ心ひと夜の 冷酒を一ぱい一気に干して 遥かなシベリアへ飛び立つ こんど港へ戻ったときは逢いに 背なに桜が散りこんだ遠い昔の やれやれ一日終わったと 鎧かぶとに生命あずけ 軽い野郎がもてはやされて 流れ流れて東京をそぞろ歩きは 花咲く蔭に散るもよし 景気が悪くていけないね あなたはすっかりつかれて 旅の空日暮れて街道に 義理の貸し借りあればこそ ひょろりよろけるお前の肩を 鉛色した怒濤の波は 俺が死め程ョ好きだと泣いた 料理は愛情とおしえてくれた 意地の締め込み度胸の法被 雪をいじめる湯煙りを からだひとつで故郷捨てて 神戸へ寄るのはいつですか 夢砂漠のぞみ破れて 早く眠ってしまえよ 青い日傘をくるくる廻し 遠賀土手行きゃ雁が啼く カリブの風に誘われて 飛騨の匠と言われる日まで 涙も見せずに送ってくれた 曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 歌い出し ひとりで寝る時にゃよォー ひむかの朝日が熱く燃えて 海が海が海が吠えるお前の形見 日向灘から白波立てば 椿咲く春なのにあなたは 御船屋吉兵衛音頭取り みぞれまじりのしぶきを頭から 風襟裳の風がヨー天日干しした 本牧で死んだ娘は鴎に 初めて迎える親父の盆は 秋を蹴散らし冬がやって来た 苦い涙をしこたま呑んで 帰る気になりゃ 日帰りで 愛に形があるならば あの子に惚れたその日から 港に待たせた船は 赤い夕日が波間をそめて とめないでいいのかい 港海鳴り北の果て軋む戸口の 海が恋しい船乗りたちには 七つの姉と 五つの俺が はるばるきてもつきせぬものは 飯粒で閉じた手紙の束も 京都にいるときゃ忍と 息子二人と愛する妻と ひとりしみじみ飲む酒さみし たとえば俺が死んだなら マグロ追いかけ赤道こえる 小樽運河に着物でいたという 夜明けの停車場にふる雨は 男はちまちま生きたら駄目と 霧は男のため息かそれとも 青い夜霧に灯影が紅い 流氷鳴らす冬将軍と男どうしの Love is over 悲しいけれど 誰も知らない夜明けが明けた時 天を衝く龍のよう 五円札にヨ火をつけて 誠一文字こころに染めて オホーツクの安宿じゃ 他人の出来ない事をやり 維新回天やらねばならぬ くもり硝子の向こうは風の街 ふるさとよあばよおさらばこれっきり あなたの愛したひとの名前は 別れの朝ふたりは しらしらしらと雨がふる 下駄をならして奴がくる 晴れれば浮かぶサハリンの 真の恋などあるのでしょうか. アンサンブル• 毛色は全く違いますが、鳥羽一郎と山川豊が同じ演歌歌手の道を進む過程には、まさに「兄弟船」というべき、熱い兄弟のエピソードがありました。

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