あぶない 刑事 レパード。 日産「レパード」(2代目) 「あぶない」あのふたりも駆った高級パーソナルクーペ(写真37枚)

あぶない刑事の車!レパードからGT

あぶない 刑事 レパード

本作の成功を足掛かりに舘ひろし・柴田恭兵・浅野温子・仲村トオルの主要キャストはビッグネームの一流俳優に成長し、そのため各俳優の演技にもお遊び要素が強く見られる他、ミサイルが港署を通過するなどストーリーも荒唐無稽な部分が強く見られた。 SUV風トールワゴンだが、スーパースポーツギアにはランエボと同型の4G63型ターボエンジンを搭載。 「横浜88ま41-55」• 、、は『』()との掛け持ちのため、出演シーンの少ない回が散見される。 テレビ1作目で港署の覆面車だった車。 カラー本編1202分• Y30 VG30ET 4ドアHT後期型V30ターボブロアムVIP(白)「横浜33た60-22」 第1話~第3話、第5話までは吉田・谷村が使用。

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やっぱり「あぶない刑事」のレパードでしょ! 刑事ドラマで活躍したクルマ5選

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テレビ版および初期の映画のエンドロールで、タカ&ユージの2人が並んで走るシーンを憶えていますでしょうか。 『あぶない刑事リターンズ』や『あぶない刑事フォーエバー』では、大下、鷹山共に同じ形状ののホルスターを使用。 ヘロイン取引のチンピラが乗車。 C231型ローレルセダン後期型1800GL(白)「横浜52た38-17」 第39話「迷走」で宝石強盗犯が乗り付けた車。 萩原健一が演じたマカロニこと早見淳の愛車として、放送開始後はスズキ「ジムニー」が使用されていましたが、トヨタによる車両提供が開始されると「クラウン」「セリカ」「カローラ」「スプリンター」「コロナ」、「カリーナ」などの新型車が捜査車両となり、1980年代に入ると「クレスタ」や「ソアラ」「セリカXX」などもブラウン管の中に登場するようになっていきました。 函館の埠頭での発見時「品川44へ78-21」へ犯人がバレバレの偽装ナンバーに変えていた(鷹山が「下手な偽造」と嘲笑していた)。 4304ドアHT前期型200Eターボブロアム(シルバーメタリック)• 長尾らが乗る方はS110系「愛媛55あ83-79」、鷹山が乗る方はS130系「愛媛55あ98-92」。

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やっぱり「あぶない刑事」のレパードでしょ! 刑事ドラマで活躍したクルマ5選

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「横浜88さ41-55」 護送車として登場。 録音スタジオ - にっかつスタジオセンター• 第28話「決断」では港署へ篭城した犯人の岩城()が、婦警を誘拐し監禁する車として登場。 F30型レパード 後期型 画像はチェリー店向けのレパードTR-X後期型です 1982年9月にマイナーチェンジが行なわれ「後期型」になります。 麻薬密売人「中沢」の愛車。 グロリア Y32 9代目グロリアY32型 1991~1995年 『まだまだあぶない刑事』劇中車。 ドラマと同じカラーリングは、なんとオリジナル塗装を維持、純正ホイールにサンルーフ、そして懐かしいNTT純正アンテナを装着し、テレビ画面から飛び出てきたかのような見た目は、ナンバープレートの4桁「45-05」までそろえる徹底ぶりである。 技闘 - 、()、• 0(白)「横浜12る31-54」 第19話「役得」で南陽通運の美術品専用運搬車として登場。

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あぶない刑事、港303よ永遠に!レパードと柴田恭兵をこよなく愛する20代のリアルなカーライフとは?

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冒頭で横転破壊され、後半では港署裏に放置されているが、撮影順序の関係で破壊後でも一部シーンに登場。 片面2層2枚組• 「フォーエバー」ではTVスペシャルとTHE movieとで一部の車両提供が異なった。 幼稚園バス襲撃犯及び佐久間の逃走車。 第46話では鷹山を救出に向うシーンで使用。 外車 [ ]• TVスペシャルは金曜ロードショースポンサーのマツダ車、劇場版は車両提供してくれた三菱車が多いのが特徴。 ジョニーの愛車。

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≪日産 レパード≫「あぶない刑事」でも活躍!歴史や特徴に迫る

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ボディカラーには神威・摩周・瑞雲などの和名が用いられた。 マツダ• テレビシリーズの副題は全て二字熟語になっているが(最近では、劇場映画のDVDのチャプタータイトルも二字熟語で表されている)、これは、その回の大下と鷹山の行動理念を現したものであるといわれる(全76話、全て違う副題が付けられている)。 効果 - 糸川幸良(宮田音響)• 車輌 - 富士プロダクション• トヨタ• なお、鷹山が唯一運転席に座っているシーンがテレビシリーズ第1作の第11話「奇襲」でほんのわずかだが見ることができる(目撃者の女性に事情聴取をレパード車内で行っていた際)。 (紺)「横浜11み25-68」 2人組みのテロリストの車。 還流紙幣輸送車を護衛する際に登場。 E70バン(白)「横浜88る31-54」 第11話「結婚」で港署の給料を輸送していた神和警備保障の現金輸送車。

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コールサイン港3。愛車は幼稚園のときに観た「あぶない刑事」の劇用車仕立て、日産・レパード(F31型)

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間接的に、クルマに関わるお仕事にも関わることができたんです。 下の あぶない刑事単品シリーズを参照。 また、インストゥルメンタルの曲(MUSIC FILE収録)もテレビ第1作、映画第1作、「またまた」、「もっと」と一貫して同じ楽曲が使用された。 1・フードにアルティマ専用パーツである雨滴感知センサー(2つのウォッシャー液噴射口の中間部にある、黒い四角い箱状のもの。 エアロソニック型警光灯を装備。 犯人が使用し警察無線に割り込める無線機を積んでいた。

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コールサイン港3。愛車は幼稚園のときに観た「あぶない刑事」の劇用車仕立て、日産・レパード(F31型)

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7代目ハードトップは1987~1991年製造。 Z34後期型NISMO(ブリリアントホワイトパール) 松村前署長の愛車。 バン(白)「横浜44ま41-55」 第36話「疑惑」の大和警備保障現金輸送車。 第3話「閉口」で一般車として登場。 また、テレビシリーズ第2作の第11話「結婚」では「TRASH」の2番の歌詞が流れている。 (ブルー) 鹿沼の愛車。 犯人が乗っていた車で、真山の銃撃がフロントガラスに命中し、米軍基地跡の樹木に激突。

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あぶない刑事

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とくに西部警察では改造した数々の日産車が登場し、記憶している人も多いでしょう。 フロントパーツ、トランクドア、ボンネットが外されておりエンジン 等内部が露出していた他、車体の所々にサビや英語の落書きが散見される。 また、今回の取材時には、これから掲載予定だというこれまた希少なハードトップのMR-Sなどもあり、代表の長岡社長の仕入れセンスが光る。 GX81セダン後期型2000グランデ(紺)「横浜59の21-08」 上記2台は終盤シーンでのみの登場。 終盤の港中央銀行の駐車場では、赤いZ、そしてY31グランツーリスモと共に駐車車輌として止まっている。

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