カワサキ zh2。 KAWASAKI(カワサキ) Z H2スーパーチャージャーの市販スペック価格情報まとめ!

KAWAKI・ZH2!スーパーネイキッドバイク!正式価格発表!ZX

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上下クイックシフター• 深みのある赤に塗られたフレームも素敵です。 各パイプの径を変えることで剛性をバランスさせ、シートレールも簡素化されている。 200PSを11,000rpmで発揮• フロントサスペンション:SHOWA SSF BP ストローク120mm• ・表記価格(リサイクル費用を含む)はメーカー希望小売価格です。 ABS、トラクションコントロール、ライディングモード選択(3種)、クイックシフター、ローンチコントロール、クルーズコントロールなど、さまざまな電子制御技術がライダーをサポートしていた。 両車種とも、下に設置されているラムエア開口部下部にチンスポイラーが装備されている。 徐々にリニューアルされる「モンスター」の進化は止まりません。

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カワサキのスーパーネイキッド「Z H2」は何がすごいのか? エンジン・フレーム・装備を解説

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カワサキ ZZR1400やスズキ ハヤブサのようなこれまでのハイパワーバイクとは違って、ゆっくり合法的に走る気になれない(笑)。 5 エンジンオイル量(フィルタ交換時) L 4. シャーシはH2/SXと同様、鋼管トレリスフレームを踏襲するが、形状はまったくの新設計。 ダクト奥から覗くライムのメッシュがエロい! 【H2&Zシリーズ初のフルカラーTFT投入】Zのアイコンであるファットなハンドルバーを装備。 。 ただし、電子制御機構がリヤタイヤが適切にグリップするようコントロールしてくれるので、ライダーはシートに座ってバイクが腕を引きちぎってくれるのを待つだけでいい(笑)。 0mm 圧縮比 8. 0 タイヤ標準指定空気圧(乗車定員時・前) 2. 《青木タカオ》. 2017年5月16日閲覧。

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Kawasaki(カワサキ) スーパーチャージャーZ H2がリーク!そして公開!

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・カワサキインテリジェントアンチロックブレーキシステム(KIBS) 前後ホイールの速度差だけでなく、ブレーキキャリパーにかかる油圧やECUの情報を解析し、通常のABSよりも細かいコントロールが可能となります。 3軸Gセンサーとロール、ヨー、ピッチをモニタリングし、カワサキが開発した「オリジナルソフトウェア」で車両の制御をECUの中で演算、統合制御しているそうです。 ところが、いざ走り出してみるとクラッチの繋がりは非常にマイルドで、低回転で走ってもギクシャクすることなくスムーズに走り出しました。 200馬力のハイパワー ネキットモデルでは、現状では BMWのS1000RかアプリリアのTUONOしかありませんでしたが・・・ どちらも、外国産ですので、故障が心配でした・・・ しかし、ようやく国産モデルで、希望の装備が全て付き、尚且つデザイン的にも管理人好みのバイクが出たということです。 「パワーがありすぎて扱いづらい」「低回転がギクシャクする」ということは無く、むしろ余裕あるパワーにより、低回転の走行も不満はありませんでした。

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カワサキ「Z H2」が新登場! 走行写真&各部カットを一気見せ!!

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それでもKIBSの搭載により、日常域でのブレーキ性能に不満はありませんでした。 メーター・ディスプレイ おそらく最新のTFTメーターでスマホとつながるRIDEOLOGY THE APP の機能も搭載されていることでしょう。 DC電源ソケット メーカー希望小売価格 7,907円 本体価格 7,188円、消費税 719円 99994-1533 取付時間 1. 走行モードのクラスは排気量と最高速度によって分類されます。 この塗装の傷を見落とさないよう製造ラインは特別に明るくされており、他の製品とは違いベルトコンベアを使わず専用のラインで製造されている。 ただしカウルがフレームマウントなのが独特だ。

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【試乗速報!】カワサキ Z H2 200馬力スーパーチャージャーネイキッドの加速はやはり凄まじかった

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どう考えても都内の街中を走る通勤試乗インプレッションには不似合いのバイクです。 KLC :カワサキローンチコントロール• 137Nmを8,500rpmで発揮• KTRC :カワサキトラクションコントロール• いかにも空力特性が良さそうなヘッドライトまわりを含め、ツーリングも快適だろう。 マフラーも新作だ。 H2SXが、税込み2,442,000円ですので、かなりお得な価格設定の様に感じます。 いずれも有用な機能だと思うが、唯一のネガティブな点はスイッチが複雑で、慣れるのに少し時間がかかるということだろうか。

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カワサキのスーパーネイキッド「Z H2」は何がすごいのか? エンジン・フレーム・装備を解説

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カワサキ開発関係者は、ネイキッドとした理由として「スーパーチャージャーの裾野を広げるため」と話す。 エンジン特性はZ H2専用のセッティングとなっています」 車体に関しても、ニンジャH2とニンジャH2 SX同様、Z H2もトレリスフレームを採用するが、Z H2専用に製作した完全新設計のフレームとしている。 勇気があれば……の話だが。 IMU付きのトラコンや走行モードなど豊富なサポート機能を搭載する。 もちろんスロットルを開ければそこからしっかりと加速していきます。 あとは先立つ物を用意するだけですね。

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KAWASAKI(カワサキ) Z H2スーパーチャージャーの市販スペック価格情報まとめ!

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そこに「Z」(1972年登場のZ1こと900スーパー4に与えられた型式名称)を合わせることで、70年代前半にカワサキのスポーツイメージを作り上げた、ZとH2というネーミングが、同じモデルの名称に表現されることになった。 この凄まじいエンジンを積んだネイキッドを成立させるには、電子制御によるコントロールは欠かせない。 メーターはフルカラーTFT液晶。 なお、電子制御系はSXと同様、充実の一言。 90 ヘッドライトタイプ(Hi) LED テールライトタイプ LED スピードメーター表示形式 デジタル メーター表示:ギアポジション 有 メーター表示:燃料計 有 メーター表示:エンジン回転計 有 メーター表示:時計 有 メーター表示:ツイントリップ 有 車両装備:アンチロックブレーキ(ABS) 有 車両装備:走行モード切り替え 有 車両装備:トラクションコントロール 有 車両装備:スリッパークラッチ 有 車両装備:シフトアシスト機構(クイックシフター) 有 車両装備:ETC 有 車両装備:Bluetooth 有. 「SUGOMI」とは、低いヘッドライト、塊感のあるタンクやエンジン、跳ね上がったシートまでのボディラインから「低く構えた猛獣」を連想させるZシリーズに共通したデザインのことを指します。

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